見てみたいものや知りたいこと、その全てを自分のものにしたいです。言ってみれば、世界中の知識と知恵を自分のものにしたい、ということです。そのために…聴きたい音楽を聴き、見たい映画を見て、読みたい本を読み、行きたい場所へ行き、知らない道をお気に入りのクルマやバイクで走り、見たこともないような料理を食べて、試みたことのない挑戦をする…。それを永遠に続けることが望みですが、実際は歌にもあるとおり、「No one lives forever!!」です。ああ、1日が24時間じゃあ足りないや!
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08月 29th, 2008 at 11:55
未来が見れる事はすごく嬉しい事ですが、親?親戚?友達が死ぬのを見守らなくてはいけないその後の孤独がたえられないので、後で死を選ぶと思います???。
08月 29th, 2008 at 11:55
永遠をなめてるね。宇宙の誕生と終焉を無限に見守るんですよ。宇宙の端から端まで0を書き連ねてもまだ時間が余る。宇宙すべての電子の数を数えて暮らしても一瞬で数え終わるぐらいの感覚。無量大数光年の果てまで行って帰って無量大数回往復してもまだいける。宇宙の一生なんか、ほんの一瞬って感覚ですよ。知的生命体の誕生から絶滅までを無限回見て、いつか自分と同じ永遠の意識体を友にできるかもしれません。そんな永遠の意識体が延々増えていって??????絶対に減らないんだから!永遠の意識体の無限増殖だよ~ん!とか、言ってる間にも宇宙が1000兆回ぐらい誕生と終焉を繰り返したりしてるわけ。こーなったら寝るしかないでしょ。
08月 29th, 2008 at 11:55
農業や牧畜。毎日欠かさずやることがあります。休まず、続けられることが条件の様な仕事です。収穫もあれば、うれしいし。永遠の切符が手に入れば、病気やお金などの要らぬ心配はしなくてすむようにしたいですね。
08月 29th, 2008 at 11:55
みんなが永遠なら生きますが、そうでないなら何年か生きた後、死を選ぶかも知れません。自分が永遠に生きれたとしても、一人だけではつまらないし何より孤独すぎます。やはり、人は終わりがあるからこそ上手に時間を使えるのだと思います。永遠では意味がありません。
08月 29th, 2008 at 11:55
とりあえずは、ほかの人も言ってるように何でもやってみる映画も全部見て、地球の全部を見て回って、言語も全部覚えて何でもやる、そう考えると、私たちの人生は短すぎる気がしてくる、後は、危険なこともやってみたい、エベレストに上ってみるとか深海に潜ってみるとか、でも、さすがに5千年とかたったら、あきちゃうと思うけど???????その時の事はその時に考える事にします。
08月 29th, 2008 at 11:55
永遠という時間に飽きるのは確かでしょうが、人間にはリズムと忘れるという機能があります。眠って起きれば違うことをやりたくなるでしょうし、前にやったことも忘れてまた同じことをやるでしょう。失敗してもやり直せるので、かなりいい加減な性格になりそうな気はしますが、人間の能力には限界があるので永遠の時間があってもうまくいかないことはあるでしょう。人間、死の恐怖や最期があるから「有意義に」生きているのだと思います。
08月 29th, 2008 at 11:55
永遠の命の約束が破られるかも知れないから、たぶん、普通に生きるんです。怪我してもすぐに治る。首が吹っ飛んでも、再生する。そうだとしても、怪我すると痛いんじゃ、怪我なんかしたくないし、首が吹っ飛ぶ際の恐怖感が尋常じゃないなら、首なんか吹っ飛ばしてもらいたくないし、だったら、怪我したり、首が吹っ飛んだりしないように、約束された永遠の命を生きるのかもしれません。言ってみれば僕らだって、何となく死が約束されている気がしているというだけじゃないだろうか?周りの人は死ぬらしいが、高齢になると死ぬらしいが、僕は若いし、周りの人じゃないし、そう考えることはできるわけで、死ぬかどうかなんて、死んでみなくちゃ分からないし、どういう事が“死”という事なのかも、生きている内は、定義すらできないと思ってる。ただ、死ねる高さに立つと恐怖を覚える。今現在に、痛みを感じ、恐怖を感じるから、生かされている。喜びやおもしろさを感じているから、生きている。というか、感じるという事が“生きている”と言うことで、それ以外の記憶とか精神とか何とかは、別に関係ないモノなんじゃないかと思ったり。僕は若輩者です。死があるという事を信じていないわけではありませんが、80年間生きた人の気分は、味わったことはありません
08月 29th, 2008 at 11:55
見てみたいものや知りたいこと、その全てを自分のものにしたいです。言ってみれば、世界中の知識と知恵を自分のものにしたい、ということです。そのために…聴きたい音楽を聴き、見たい映画を見て、読みたい本を読み、行きたい場所へ行き、知らない道をお気に入りのクルマやバイクで走り、見たこともないような料理を食べて、試みたことのない挑戦をする…。それを永遠に続けることが望みですが、実際は歌にもあるとおり、「No one lives forever!!」です。ああ、1日が24時間じゃあ足りないや!